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家畜埋却で自衛隊増員へ=菅首相、地元首長と懇談(時事通信)

 宮崎県の口蹄(こうてい)疫問題で同県を視察した菅直人首相が東国原英夫知事や被害を受けた5市5町の首長と行った12日の懇談で、家畜埋却や消毒などの作業に従事している自衛隊員を増員する方向で検討することが決まった。また、知事らは、国による農家への全額補償などについても要望。菅首相は「しっかり対応したい」と強調した。
 自衛隊員は現在約270人で地元関係者と協力して作業に従事しているが、感染拡大で作業の人員が不足している。必要な増員数を地元側がまとめ、正式に要望を提出することとなった。 

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自ら磨いて感謝とコスト意識=日航社員、車いす清掃―羽田空港(時事通信)

 感謝とコストカット意識を―。会社更生手続き中の日本航空の社員約50人が25日、羽田空港の旅客ターミナル内で乗客らが利用する車いすとベビーカーを磨いて清掃した。
 昨年9月以降、社員らが毎月25日を「日航の日」と名付け、利用者に手作りの感謝カードを配るなどしてきた活動の一環。「以前は何かが故障すればすぐ業者に出す傾向があった。自分たちの手でやることでコスト意識と思い入れを持ち、全社員のサービス意識が高まれば」(丸川潔お客さま本部企画推進部長)という。
 勤務時間外のボランティア作業で、制服姿の客室乗務員や整備士がぞうきんを片手に汗を流した。出勤前の空き時間に参加した客室乗務員の渡辺佳子さんは「今までは言われたことをやる気持ちがあったが、新しいJALにしたい。言うだけでなくまず手足を動かしたい」と話した。 

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縁組後に高額保険金 大阪の女性遺棄 養父母ら近く聴取(産経新聞)

 大阪府高槻市の淀川堤防で4月29日、宇野津由子さん(36)の遺体が見つかった事件で、高槻署捜査本部は12日、宇野さん殺害と死体遺棄について事情を知っている可能性があるとみて、養父(39)、養母(35)=ともに大阪府豊能町=と知人の男性(42)=兵庫県猪名川町=の3人から近く本格的に事情を聴く方針を固めた。

 捜査関係者によると、宇野さんは独身。今年2月ごろ、豊能町の夫婦と養子縁組をしたが、直後から複数の保険会社と契約し、計数千万円の保険金をかけられていた。

 この夫婦の周辺では平成20年10月、女性=当時(52)=が夫婦の自宅近くの飲食店兼住宅で変死し、多額の保険金が引き出されていたことが判明。この女性の遺体を最初に発見したのは、猪名川町の知人の男性だったという。

 府警によると、養父母は宇野さんについて「(養母が)インターネットを通じて知り合い、住み込みで働いていた」と説明。「(宇野さんは)4月20日ごろに自宅を出て1週間ぐらいは連絡が取れたが、27日ごろから携帯電話にも出なくなった。ニュースを見ないので遺棄事件のことは知らなかった」とも話していた。

 宇野さんは28日ごろ首を絞められて殺害され、ポリ袋に詰められて淀川堤防に遺棄された。養父母らは今月10日、宇野さんが行方不明になっていると豊能署に届けた。

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民主新人を推薦、自民現職は支援=参院選対応で−日医連(時事通信)

 日本医師会(日医)の政治団体である日本医師連盟(日医連、委員長・原中勝征日医会長)は11日に執行委員会を開き、今夏の参院選比例代表で、民主党新人の安藤高夫氏を推薦し、自民党現職の西島英利氏、みんなの党の清水鴻一郎元衆院議員を支援することを決めた。
 日医連は昨年1月に西島氏の推薦を機関決定したが、「親民主」を掲げて日医会長に当選した原中氏は当初から西島氏の推薦を撤回する意向を示していた。ただ、長年自民党と協調路線を取ってきた日医内には異論もあって意見がまとまらず、同日の執行委で原中会長に扱いが一任された。
 同会長は「苦渋の選択をした。わたしたちがいろんな思いを実行しようとするとき、やはり政権与党という立場を考えなければならない」と安藤氏を推薦とした理由を説明した。 

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「政治主導成功せず」21世紀臨調が提言(産経新聞)

 有識者でつくる「新しい日本をつくる国民会議」(21世紀臨調)は16日、「政治改革課題に関する提言」を鳩山由紀夫首相に手渡した。提言では、鳩山政権を「首相の指導力が疑問視され始めているのは、政治主導を看板にした政権にとって極めて深刻な事態だ」と批判。「政治主導が成功しているとは言い難い」として首相主導による政府・与党一元化を急ぐよう求めた。昨年衆院選の民主党マニフェスト(政権公約)については、「必ずしも十分なものではなかった」と指摘したうえで、柔軟な見直しを促している。

 「政治とカネ」の問題では、政治資金の透明化を図るため、政治家個人の政治活動に関する資金を一元管理する「政治会計」の新設を提案。政治会計を管理する団体が解散した場合、資産は政治家個人ではなく、政党に帰属させることで、「政治家の不当な利益」を防ぐよう主張した。

 また、国会改革については、与党が独走せず、与野党合意のもとで進めるようクギを刺すとともに、予算委員会を文字通り「予算を審査する委員会」に大きく見直すよう求めている。

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家族ら弁護士に相談図る=父のカード取り上げ、借金膨らむ−逮捕の長男・5人殺傷(時事通信)

 愛知県豊川市の会社員岩瀬一美さん(58)方で一家5人が殺傷された事件で、長男高之容疑者(30)の借金をめぐり、次男(24)が弁護士に相談する予定だったことが19日、親族への取材で分かった。
 高之容疑者が岩瀬さんから給与やクレジットカードなどを取り上げていたことも判明。父親名義のカードを使いネットオークションで買い物を繰り返し200万円を超える借金があったといい、岩瀬さんらは法的対応策を検討しようとしたとみられる。
 県警豊川署は、こうした家族の動きが同容疑者を刺激し、事件につながった可能性もあるとみて調べている。 

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<迢空賞>坂井修一さんの歌集に(毎日新聞)

 第44回迢空賞(角川文化振興財団主催)の選考委員会が9日、東京都内で開かれ、坂井修一さん(51)の歌集「望楼の春」(角川書店)に決まった。贈呈式は6月18日、東京・丸の内の東京会館で。

 坂井さんは茨城県つくばみらい市在住、歌誌「かりん」会員。東京大学大学院情報理工学系研究科教授。

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